北砂2丁目だい整形外科|リハビリテーション・リウマチ

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整形外科

整形外科では、骨折などの外傷の他、体の芯となる骨・関節などの骨格とそれを取り囲んでいる筋肉、またこれらを支配する神経系からなる運動機能の改善を目指して治療します。首の痛み、肩こり、肩の痛み(五十肩含む)、手足の痛みしびれ、手指のこわばり、腰痛、坐骨神経痛、膝痛、扁平足、外反母趾、指まわりの痛みや腫れ、腱鞘炎など日常生活に密接に関係する箇所が整形外科となります。丁寧に診察を行い、病状をご説明し、適切な治療をご提供いたします。
整形外科

骨粗しょう症

骨粗しょう症は骨の強度が低下、骨の密度が低くなり、骨折しやすくなってしまう病気です。 主な原因は女性ホルモンであるエストロゲンの欠乏、加齢、運動不足などの生活習慣の3つが考えられます。日本には約1000万人以上の患者さんがいるといわれており、高齢化に伴ってその数は増加傾向にあります。 骨粗しょう症は閉経後、ホルモンの分泌バランスが変化する更年期以降の女性に多く、60代女性の3人に1人、70代女性の2人に1人が患者になっている可能性があるとされています。また2/3の患者が無症状で、骨折して初めて気付くケースも少なくありません。 (画像引用元 日本整形外科学会「整形外科シリーズ 1」より)
骨粗しょう症

リハビリテーション科

理学療法士がマンツーマンにて個別訓練を行います。患者様お一人おひとりの状況を専門スタッフが共有し、治療計画を作成します。

リウマチ科

リウマチは早期診断、早期治療が重要とされています。
関節リウマチを放っておくと、関節変形を起こし日常生活に障害が出てきてしまいます。また、肺、心臓、腎臓、消化管にまで炎症が及ぶ可能性もあります。採血 (炎症反応物質、血清学的因子)、レントゲンやエコー検査などの画像検査から総合的に丁寧に診断します。
お問合せはTEL: 03-6666-0193
北砂2丁目だい整形外科